築25年になる実家。ついにシロアリがやってきました。長年、脱衣所の柱に水がしみた黒いシミができていました。これが、ついに床にまで現れてきたので、まずいかも知れないと害虫駆除の業者に調べてもらいました。すると、シロアリが既にいます、との事でした。両親はびっくりして、すぐに害虫駆除をお願いしたのですが、これが疑問です。柱に穴をあけて薬剤を注入していたのですが、穴が以上に大きい。シロアリの姿は、両親も私も確認をいっさいしていない。あけられた穴につめているものが、もろもろとしている。これは本当の害虫駆除の方法なのでしょうか。
小さいながら庭がある家に住んでいるので特に夏場は害虫駆除を行わないと生活がおぼつかなくなります。さいきんは虫コナーズのような便利な商品が登場していますが、数が違うので正直金銭的な負担が困ります。そろそろ害虫駆除専門業者に依頼して虫がよらない住まいにしたい。最近も気温が上昇すると謎の虫が雨戸をあけると存在するので気分がよくない所かストレスになるのでまずは見積もりを依頼しないといけません。
ニューテック(笠原康人社長)は、NAS製品のラインアップを強化するため、ユニファイドストレージの新製品「iX(イクス)シリーズ」を9月下旬から順次発売する。
「iXシリーズ」は、ラックマウント1U/2Uきょう体の「Cloudy iX」から、ラックマウント3Uきょう体で拡張きょう体の接続をサポートする「SupremacyII iX」まで、多様なニーズに対応するラインアップを揃えている。
64bit Linux(Kernel 2.6.27)ベースのOSを採用し、1ボリュームで最高1万6000ペタバイト(PB)のボリュームを構成できる。従来同様のファイルベースのNASとして、また、iSCSIプロトコル経由で高速なブロックベースのストレージとしても接続できる柔軟な接続性を備えている。
ホストインターフェースとして、10Gbitのイーサネットのほか、8Gbit FCのファイバーチャネルやInfiniBandをサポート。システム構成に多彩な選択肢を提供する。データ保護の機能は、ハードウェアRAIDはもとより、スナップショット機能や2台のiX間でデータを常にコピーするレプリケーション機能、フェイルオーバー機能を標準で装備。また、Apple製品との接続を容易にするAFPプロトコルなど、多彩な機能を備える。
価格はすべてオープン。「SupremacyII iX」(3Uモデル)は9月下旬、「Cloudy iX」(1U、2Uモデル)は10月下旬に出荷開始予定。
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ソニーは30日、デジタルフォトフレーム「DPF-C70A」を発表した。販売開始は10月14日。市場推定価格は7,000円前後。ソニーストア でも取り扱い、価格は6,980円。
ソニーのデジタルフォトフレーム新モデルを画像でチェック
同製品は、メモリーカード対応の7型デジタルフォトフレームで、解像度は480×234ピクセル(WQVGA)。最大再生画素数は4,800万画素。ディスプレイ部にLEDバックライトを搭載したことにくわえ、色味調整や輪郭の強調処理、ちらつきの抑制など、同社の独自技術もあわせることで画質を高めたとしている。
メモリースティック デュオ/PRO デュオ/PRO-HG デュオのほか、SD/micro SD/mini SDカードに対応。デジタルスチルカメラ/デジタル一眼カメラで撮影したパノラマ写真などの高画質画像も再生できる。また、時計/カレンダー機能も搭載した。
操作はカードを本体に差し込むだけとなり、スライドショーでの画像表示が可能。スライドショー形式として、一面画像を次々と表示する「シングル表示」と複数画像を表示する「マルチ表示」、時計と共に表示する「時計表示」、複数のスライドショー/エフェクトをランダム表示する「ランダム表示」の4種を用意した。さらに、電源オフ後に再度オンにすると、スライドショーの続きから再生することができる。
LEDバックライトの採用などにより消費電力を抑え、一カ月の電気代は約25円とうたう(通常モード時/最大3.6Wの消費電力×一カ月×電力料金目安単価22円/kWh)。使用時に1分単位で電源オン/オフを設定できる機能も搭載した。
アスペクト比は16:10。視野角は左右140度/上下130度。輝度約250cd/m2。対応ファイルはJPEG/BMP/TIFF/RAW。カラーバリエーションはホワイト/ブラックの2色展開。本体サイズは幅188.8×奥行き27.3×高さ132.4mm、重さ約304g。付属品はACアダプタ/スタンドなど。
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KDDIと沖縄セルラーは30日、au携帯電話「W52CA」「EXILIMケータイW53CA」「Mobile Hi-Vision CAM Wooo(HIY01)」の3機種が搭載している電池パックについて、発煙や溶解のおそれがあるとして、回収することを発表した。
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対象機種はカシオ計算機製「W52CA」(2007年6月発売)、「EXILIMケータイW53CA」(2007年8月発売)、日立コンシューマエレクトロニクス製「Mobile Hi-Vision CAM Wooo(HIY01)」(2009年7月発売)。外部から電池内セパレータに損傷を受ける力が加わった場合、その後の使用中に電池パック内部で短絡(ショート)が発生することで、発熱・膨張し、発煙や溶解に至る場合があるという。2007年の発売以降、2010年に2件、2011年に6件、ユーザからのトラブル申告があったとのこと。KDDIでは、すべてのユーザに対し、書面にて通知しするとともに、順次、対策された交換用の電池パックを送付する。旧電池パックについては、梱包箱に再び入れ直し、返却するよう求めている。
対象となる電池パックは、以下の「電池パック対象商品コード」が記載されたもの。問い合わせ先は、電話番号: 0120-963-052(通話料無料)、受付時間は9:00〜19:00(土、日、祝日を含む)。
・「W52CA」「EXILIMケータイW53CA」用: 商品コード52CAUAA
・「Mobile Hi-Vision CAM Wooo(HIY01)」用: 商品コードHIY01UAA
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