パソコンの修理を自力でやってみる

パソコンの修理といっても、簡単なものなら自力でできてしまうものです。壊れたハードディスクやCD/DVDドライブの交換程度であれば、やってみれば案外簡単にできる場合も少なくありません。メーカーによっては、公式サイトでパソコンのメンテナンス方法を図入りで解説してくれているところもあります。こうしたものを参考にして、パソコンの修理を自分でやってみるのも、意外と楽しいものかもしれません。
ドラゴンネストは無料で遊べるオンラインゲームなんですが、キャラクターやストーリーがとても丁寧に作られていて面白くてすごいゲームだなと思います。しかし海外の友人は日本に住んでいないので一緒に遊べないのがちょっと残念です。ドラゴンネストはとても人気があるので、遊んでいるユーザーも多く、ネット内での友達も沢山出来ます。まったく飽きることがありません。
 ロッテOBで1992〜94年に監督を務めた八木沢荘六氏が31日、QVCマリンフィールドで行われたロッテ‐楽天戦で始球式を行った。
 「オールドユニホームシリーズ」のこの日、自身が指揮を執った3年間に使用したピンクのライン入りユニホームを着用。現役時代を思わせる制球抜群の投球で沸かせた。急逝した教え子の伊良部氏については「ショックです」と話し、「フォームをよく話し合って、持ち味のスピードボールが出せるようになった」と思い出を語った。

【関連記事】
【写真】八木沢荘六氏が懐かしのユニホームで始球式
西村ロッテ、五回以降無安打
ロッテ・唐川が右肩張りで抹消
ロッテ、走塁ミス連発で連敗
八木沢荘六 、 QVCマリンフィールド を調べる

 31日に行われたなでしこリーグのINAC神戸対岡山湯郷戦に、2万人以上の観客が集まり、先週のINAC神戸対千葉戦で樹立した女子リーグの最多観客動員数1万7812人を更新した。

 試合は日本代表MF宮間あや擁する岡山湯郷が先制し、INACが開幕7戦目にして初の失点を喫するものの、韓国代表MFチ・ソヨンの2得点などで逆転し、INACが3−1で勝利。無傷の7連勝で首位をキープしている。岡山湯郷は今季初の黒星となった。

■なでしこリーグ
7月30日
日テレ 1−1 伊賀

7月31日
浦和 4−1 狭山
INAC神戸 3−1 岡山湯郷

【関連記事】
なでしこジャパン対なでしこリーグ選抜のチャリティーマッチが開催
リーグ最多観客動員数になでしこ感激「世界一よりもうれしい」
なでしこリーグ再開に1万7000人以上の観客…大野の2ゴールでINAC神戸が勝利
澤、米メディアが選出する世界最高のスポーツ選手に…世界がなでしこに熱視線
アンヘル・ディ・マリアが語るウイングに求められる条件


Jリーグ1部(J1)の名古屋は31日、MFブルザノビッチとの契約を更新したと発表した。契約期間は、2011年8月1日から2012年1月1日までとなっている。名古屋はまた、徳島に期限付き移籍しているGK長谷川徹の移籍期限延長も明らかにした。

◇ブルザノビッチ=契約更新
◇ポジション:MF
◇生年月日:1985年8月25日
◇2011年J1出場記録:11試合2得点※7月23日時点

【関連記事】
J1第19節第1日:首位横浜FMが逆転勝利
J1第6節第1日:上位3チームがそろって勝利
J1第5節第2日:横浜FMが首位に躍り出る
名古屋グランパス


 サッカーのU―20(20歳以下)ワールドカップ(W杯)コロンビア大会は30日、ボゴタなどで1次リーグが行われ、A組の開催国コロンビアはフランスに4―1で快勝し、初戦を白星で飾った。韓国もマリを2―0で下した。B組のポルトガルとウルグアイは0―0で、カメルーンとニュージーランドは1―1でそれぞれ引き分けた。 

【関連記事】
【特集】各国歴代最強イレブン〜ペレ、マラドーナ、ベッケンバウアー、クライフ〜
【サッカー今むかし】なでしこ優勝と、森さんへの思い
〔写真特集〕頑張れ、なでしこ〜女子サッカー
〔写真特集〕サッカー南米選手権2011
〔写真特集〕ラテンの情熱〜南米選手権「美女」サポーター


<サン・クロレラ クラシック 最終日◇31日◇小樽カントリー倶楽部(7,471ヤード・パー72)>

勇太“64”で首位浮上も「誰が勝つか知ってるのは神様だけ」

 国内男子ツアー「サン・クロレラ クラシック」。トータル14アンダーの単独首位からスタートした池田勇太が苦しみながらも逃げ切り今季初優勝。ツアー通算9勝目で来週からスタートする「WGC-ブリヂストン招待」、「全米プロゴルフ選手権」の米国2連戦へ弾みをつけた。

 3日目の“64”から一転この日は“72”のパープレー。数字からもこの日苦しんだのが見て取れる。「本当に運に見放されてると思った。バンカーに入れば目玉だったり、アゴが近かったり。ガマンしかないとキャディとも話していた」7番でバーディを奪ってからは、まさにガマンの展開。13番では3パットでボギー、続く14番ではセカンドがバンカーで目玉となりボギーを叩くと、15番で序盤のトリプルボギーから盛り返してきた平塚哲二に並ばれた。

 しかし、「今日は平塚さんはしつこいだろうと思っていた。キーは平塚哲二だと」覚悟を決めて最終日に挑んでいた池田にあせりはなかった。勝負どころの17番で5メートルを沈め一歩抜け出して最終ホールを迎えると、最終18番では先に打った平塚がカップをなめるスーパーショットで1メートルにつけたのに対し、「動揺とかはなかった。俺も打てば寄るだろって感じだった。冷静でしたね」185ヤードを6番アイアンでピン手前1.5メートルにピタリ。苦しんだ今大会でも抜群の勝負強さを発揮して優勝をもぎ取った。

 「嬉しいし、優勝も決まったけど、物足りなかったね。もうちょっと平塚さんとやりたかった」この日は池田も平塚も上がりホールに来てようやくエンジンがかかってきただけに、これから面白くなるところでの終戦に複雑な思いもあったが、何をおいてもこれで待望の今季初勝利。「あんまり早期ではないけど1勝出来て良かった。これで2勝、3勝と続けて4勝以上を目指したい」年間最多勝、そして賞金王という目標を掲げて臨んでいる今季。今大会が大爆発の第一歩となるか。

【最終結果】
優勝:池田勇太(-14)
2位:平塚哲二(-13)
3位:J・チョイ(-10)
4位T:ドンファン(-9)
4位T:カート・バーンズ(-9)
6位T:H・T・キム(キム・ヒョンテ)(-8)
6位T:岩田寛(-8)
6位T:井上忠久(-8)
6位T:※松山英樹(-8)
6位T:キラデク・アフィバーンラト(-8)

※はアマチュア

(撮影:岩井康博)<ゴルフ情報ALBA.Net>


【関連記事】
松山英樹、6位タイに浮上!遼のレコードタイ逃すも“64”の大爆発
平塚哲二、パットに苦しみスコア伸ばせず…2位に後退
大洗、和合制した難コースキラー平塚、13アンダーで一人旅
勝負強さ発揮!松山英樹、土壇場の猛チャージで予選通過!
池田勇太、好発進が一転噛み合わず4位タイに後退